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Magazine| CROSSBEAT 2010 November
Fran Healy
トラヴィスでもソロでも変わらないし
同じように責任を負ってるつもりだよ


トラヴィスの心臓=フラン・ヒーリーが、初のソロ・アルバムを発表!!
作品の背景、ポール・マッカートニー参加の経緯、ベルリンの魅力までを語る
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Magazine| rockin'on 2010 October
FRAN HEALY
トラヴィスのフロントマン、ソロ・デビュー! 御大ポール・マッカートニーまでもが参加したアルバム『レコーダー』はいかにして生まれたのか

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News| Album発売に先立ち、「Holiday」無料ダウンロード!
いよいよFran初のソロアルバム発売日が近づいてきましたが、太っ腹にも「Holiday」が無料ダウンロードできるようになっています。
このブログの右側に貼ってあるウィジェットからダウンロードできます。
このウィジェットは自由に取得でき、WebやBlogなどに貼ることができますので、どんどん広めましょう!
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News| Franの初ソロアルバム、「Wreckorder」 9/22日本先行発売!
Fran10/8にUSリリースが決定しているFranのソロアルバムですが、日本盤では先のTravisのAlbumをリリースしたHostess Entertainmentから、9/22に日本先行発売されることが決定しました!
トラックリストなどの詳細は分かり次第UPします。

Franのサイトではジャケット写真も公開されましたし、Newsletterの登録も始まっています。
いよいよ発売までカウントダウンですね!!!

HostessのブログやTwitter上で情報が先に発信されることもありますので、フォローしておきましょう!


FranHealy.com

http://www.digitalconvenience.net/
http://twitter.com/dconvenience

Barks:トラヴィスのフラン、ソロ・デビュー・アルバムをリリース

フラン・ヒーリィ
Hostess Entertainment
¥ 2,490
(2010-09-22)

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News| Franの初ソロアルバム、「Wreckorder」が10/5にUSリリース!
長らくNewsをUPしなくてすみません。
すでにご存じの方も多いともいますが、Fran個人のBlogで少しずつ明らかにされてきたソロ・アルバムの正式リリースが、決定しました。
日本盤の発売はまだ決定していませんが、US盤ならAmazonなどで比較的入手しやすいと思います。

発売に先駆け、SPIN.comでは先行Single「Buttercups」のストリーミング配信が開始されています。FranのBlogでも現在配信されていますので、是非聴いてみてください。
この曲はFran自身のかつてうまくいかなかった恋愛の経験を元にして書かれたとのこと。

また、AlbumにはBassとしてPaul McCartneyが参加したこともFranのBlogで明らかにされており、どんな結果となっているのかとても楽しみです。
ちなみにこのAlbumについてFranはBBCのキャスターだったSir Robin DayからInterviewを受けるという趣向で語りまくっています。

FranHealy.com
SPIN.com:EXCLUSIVE SONG: Travis' Fran Healy Goes Solo
Tower.jp:TRAVISのフロントマン、FRAN HEALYがソロ作を10月にリリース
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News| Brit Awards 2010:Album of 30 Yearsに「The Man Who」がノミネート!
2/16(UK)にて発表される、The Brit Awards(BRITs) 2010に今年特別に設けられたカテゴリー、「Album of 30 Years」にTravisの2nd Album「The Man Who」がノミネートされました。
こういった功労賞のようなカテゴリーにTravisがノミネートされるのは嬉しいような、寂しいような・・・。Oasis、The Verveという強敵がいますので、受賞は難しいかもしれませんね。
BRITs Album of 30 Years
Coldplay - A Rush of Blood to the Head
Dido - No Angel
Dire Straits - Brothers in Arms
Duffy - Rockferry
Keane - Hopes & Fears
Oasis - (What’s the Story) Morning Glory?
Phil Collins - No Jacket Required
Sade - Diamond Life
The Verve - Urban Hymns
Travis - The Man Who

The BRIT Awards 2010

BRITsのサイトでは、Travisの受賞時の模様がストリーミングされています。とても貴重な映像ですので、見たことがない人は是非どうぞ!
ちなみに、TravisはBRITs2000で、Best British GroupとBest Album、BRITs2002でBest British Groupの3つを受賞しています。



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News| 初のBootleg Albumがリリース!(1/19追記)
昨年FranとAndyが二人で行ったUSアコースティック・ツアー。ツアー中に会場のみでBootlegが販売(通販)されましたが、正式に発売が決定しました!

Albumタイトルは「A Chronological Acoustical Journey Through The Travis Back Catalogue Live」(長い!)
いつのLiveを収録したものかは今の所不明ですが、新曲「Holiday」も含まれる全14曲。もちろんFranの1曲ごとの説明付き。昔のエピソードを知っている人も、最近ファンになって知らない人も、Franから直接語られる裏話を是非聴いて欲しいです。

販売方法は、Amazon.comのMP3フォーマットが先行で1/19(現地時間)から発売開始され、UK,フランス,ドイツでも順次発売されるとのこと。CDフォーマットは今の所USのみでの販売予定とのことです。
日本での入手方法ですが、MP3フォーマットは残念ながら販売国チェックがあり購入できません。CDフォーマットは送料、日数もかかりますが購入可能です。

尚、Travisonline.comによれば、オフィシャルサイトでの販売について現在準備中とのことですので、情報が入り次第また更新します。
Travis Web Team Posted Tue 19 Jan, 2010 9:54 AM
Hi all,
just a quick note to say, that due to demand, we are in the process of setting up a Paypal account with which we will be able to offer fans in the UK and (hopefully) elsewhere an alternative way of ordering the physical CD live album, through Travisonline.
We hope to have this finalised this week, so if you are having trouble ordering the CD at present, be patient and we'll see if we can get this setup for you.
Travis@MySpace
Amazon (US) CD
 Amazon (US) Digital MP3
Tracklist

1. 20
2. 'Come To Scotland' Turn
3. 'The Volume Dealers' All I Want To Do Is Rock
4. 'Let It Out & Let It In' Falling Down
5. 'Israel' Last Laugh Of The Laughter
6. 'New Flag' Why Does It Always Rain On Me
7. 'Nigel Godrich' Flowers In The Window
8. 'Nora' Sing
9. 'You Decide' Side
10. 'Jake Gyllenhaal' Love Will Come Through
11. 'Clay' My Eyes
12. Before You Were Young
13. Holiday
14. 'Train Journey' As You Are (bonus Track)

※最近、Newsの更新が停滞していてすみません。。。FranのソロAlbumの件はまたUPします。
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Live| KEXP Live Performance: Fran Healy and Andy Dunlop from Travis
FranとAndyはUSツアーの合間の11/17にシアトルのラジオ局KEXPを訪れスタジオ・ライブを行いました。この模様は現在KEXPのサイトでフルサイズで配信(音源のみ)されています。

聴けるのは以下の5曲。Windows Media StreamsとReal Player StreamsのどちらもUPされており、全曲もしくは1曲ごとに聴くことができます。
Last Train
Luv
New Amsterdam
Re-Offender
The Beautiful Occupation

KEXP Live Performance: Fran Healy and Andy Dunlop from Travis

※いずれはPodcastもUPされると思いますので、その時にまた情報を追加します。
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Live| Lake Fever Sessions
frandy
11/2、FranとAndyは、ナッシュビルにあるLake Fever Productionsを訪れ、"Driftwood"、"More Than Us"、"Big Chair"3曲のセッションを収録しました。3曲ともWEB上で配信されていますので、是非ご覧下さい。今回のアコースティック・ツアーを体感できると思います。Big Chairについては、Album収録バージョンとは異なるバージョンです。私は最初にAlbumバージョンを聴いたときは、今までのTravisとサウンド・プロダクションがかなり違って(ドラム・マシーンが刻むリズムが印象的!)かなり驚いたのですが、今回のバージョンの方がTravisらしいサウンドのように感じました。Andyのピアノが渋いです!!!

Lake Feverはスタジオ経営やレコードのプロダクションも行っており、これまで様々なUSインディー・バンドのセッションをWEB上で公開しています。
経営者の一人であるJoe Baine Colvertが、このTravisのセッションについて説明を書いているのですが、とても率直な言葉で共感できます。是非読んでみてくださいね。

(要約すると、20代前半はTravisの2枚のヒットアルバム、TMWとTIBを繰り返し聴いたが、2003年以降はTravisとは距離をおいており、12M以降はアルバムを聴いてもいなかったこと、今回Travisが収録に訪れることになり、自分が酷いファンだと思って気まずさを感じていたけれど、FranとAndyに会ったらそんな不安も吹き飛んだこと、セッションを聴いてからはその2003年以降のアルバムを自然と手に取り、また再びTravisに夢中になってしまったことを語り、同じようにTravisから遠ざかったファンに、是非アルバムを聴いてみるように薦めています・笑。)


Lake Fever Sessions - Travis


Travis "Driftwood" from Lake Fever Sessions on Vimeo.



Travis "Big Chair" from Lake Fever Sessions on Vimeo.



Travis "More Than Us" from Lake Fever Sessions on Vimeo.


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Live| SPIN Magazine:Travis' Fran Healy Unplugged!
今回のFran&Andyのツアーが始まる前の宣伝の一環で、FranがSPIN Magazineのマンハッタンのスタジオを訪れ、3曲の生演奏を披露しています。
Franが初めて納得いく曲作りができた"20"、The Man Whoの代表曲である"Writing to Reach You"、そして新しいカヴァー曲であるGreen On Redの"The Little Things in Life"の3曲です。
SPIN MagazineのWebサイトでは、3曲とも動画が配信されています。

特に"20"は数あるB-Side曲の中でも、Travisのファンから最も好かれている曲の1つです。CD音源としては入手困難ですので、もし聴いたことがない人がいたら是非どうぞ。

WATCH: Travis' Fran Healy Unplugged! | Spin Magazine Online

Green On Redは、'80年代に活躍したL.A.出身のサイケデリック・ロック バンドとのことですが、現在CDは入手しにくいようです。
iTunesではこの曲のみの購入が可能です。

GreenOnRed : Official Website

iTunes Green On Red - Little Things In Life
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