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2010.10.28 Thursday 16:13
トラヴィスでもソロでも変わらないし 同じように責任を負ってるつもりだよ トラヴィスの心臓=フラン・ヒーリーが、初のソロ・アルバムを発表!! 作品の背景、ポール・マッカートニー参加の経緯、ベルリンの魅力までを語る 2010.09.03 Friday 12:57
トラヴィスのフロントマン、ソロ・デビュー! 御大ポール・マッカートニーまでもが参加したアルバム『レコーダー』はいかにして生まれたのか 2010.09.03 Friday 12:57
いよいよFran初のソロアルバム発売日が近づいてきましたが、太っ腹にも「Holiday」が無料ダウンロードできるようになっています。 このブログの右側に貼ってあるウィジェットからダウンロードできます。 このウィジェットは自由に取得でき、WebやBlogなどに貼ることができますので、どんどん広めましょう! 2010.08.06 Friday 16:49
10/8にUSリリースが決定しているFranのソロアルバムですが、日本盤では先のTravisのAlbumをリリースしたHostess Entertainmentから、9/22に日本先行発売されることが決定しました!トラックリストなどの詳細は分かり次第UPします。 Franのサイトではジャケット写真も公開されましたし、Newsletterの登録も始まっています。 いよいよ発売までカウントダウンですね!!! HostessのブログやTwitter上で情報が先に発信されることもありますので、フォローしておきましょう! ◆FranHealy.com ◆http://www.digitalconvenience.net/ ◆http://twitter.com/dconvenience ◆Barks:トラヴィスのフラン、ソロ・デビュー・アルバムをリリース 2010.07.27 Tuesday 22:39
長らくNewsをUPしなくてすみません。 すでにご存じの方も多いともいますが、Fran個人のBlogで少しずつ明らかにされてきたソロ・アルバムの正式リリースが、決定しました。 日本盤の発売はまだ決定していませんが、US盤ならAmazonなどで比較的入手しやすいと思います。 発売に先駆け、SPIN.comでは先行Single「Buttercups」のストリーミング配信が開始されています。FranのBlogでも現在配信されていますので、是非聴いてみてください。 この曲はFran自身のかつてうまくいかなかった恋愛の経験を元にして書かれたとのこと。 また、AlbumにはBassとしてPaul McCartneyが参加したこともFranのBlogで明らかにされており、どんな結果となっているのかとても楽しみです。 ちなみにこのAlbumについてFranはBBCのキャスターだったSir Robin DayからInterviewを受けるという趣向で語りまくっています。 ◆FranHealy.com ◆SPIN.com:EXCLUSIVE SONG: Travis' Fran Healy Goes Solo ◆Tower.jp:TRAVISのフロントマン、FRAN HEALYがソロ作を10月にリリース 2010.01.19 Tuesday 19:56
2/16(UK)にて発表される、The Brit Awards(BRITs) 2010に今年特別に設けられたカテゴリー、「Album of 30 Years」にTravisの2nd Album「The Man Who」がノミネートされました。 こういった功労賞のようなカテゴリーにTravisがノミネートされるのは嬉しいような、寂しいような・・・。Oasis、The Verveという強敵がいますので、受賞は難しいかもしれませんね。 BRITs Album of 30 Years ◆The BRIT Awards 2010 BRITsのサイトでは、Travisの受賞時の模様がストリーミングされています。とても貴重な映像ですので、見たことがない人は是非どうぞ! ちなみに、TravisはBRITs2000で、Best British GroupとBest Album、BRITs2002でBest British Groupの3つを受賞しています。 2010.01.19 Tuesday 19:44
昨年FranとAndyが二人で行ったUSアコースティック・ツアー。ツアー中に会場のみでBootlegが販売(通販)されましたが、正式に発売が決定しました! Albumタイトルは「A Chronological Acoustical Journey Through The Travis Back Catalogue Live」(長い!) いつのLiveを収録したものかは今の所不明ですが、新曲「Holiday」も含まれる全14曲。もちろんFranの1曲ごとの説明付き。昔のエピソードを知っている人も、最近ファンになって知らない人も、Franから直接語られる裏話を是非聴いて欲しいです。 販売方法は、Amazon.comのMP3フォーマットが先行で1/19(現地時間)から発売開始され、UK,フランス,ドイツでも順次発売されるとのこと。CDフォーマットは今の所USのみでの販売予定とのことです。 日本での入手方法ですが、MP3フォーマットは残念ながら販売国チェックがあり購入できません。CDフォーマットは送料、日数もかかりますが購入可能です。 尚、Travisonline.comによれば、オフィシャルサイトでの販売について現在準備中とのことですので、情報が入り次第また更新します。 Travis Web Team Posted Tue 19 Jan, 2010 9:54 AM◆Travis@MySpace ◆Amazon (US) CD Amazon (US) Digital MP3 Tracklist ※最近、Newsの更新が停滞していてすみません。。。FranのソロAlbumの件はまたUPします。 2009.12.09 Wednesday 15:51
FranとAndyはUSツアーの合間の11/17にシアトルのラジオ局KEXPを訪れスタジオ・ライブを行いました。この模様は現在KEXPのサイトでフルサイズで配信(音源のみ)されています。 聴けるのは以下の5曲。Windows Media StreamsとReal Player StreamsのどちらもUPされており、全曲もしくは1曲ごとに聴くことができます。 Last Train Luv New Amsterdam Re-Offender The Beautiful Occupation ◆KEXP Live Performance: Fran Healy and Andy Dunlop from Travis ※いずれはPodcastもUPされると思いますので、その時にまた情報を追加します。 2009.11.08 Sunday 19:03
![]() 11/2、FranとAndyは、ナッシュビルにあるLake Fever Productionsを訪れ、"Driftwood"、"More Than Us"、"Big Chair"3曲のセッションを収録しました。3曲ともWEB上で配信されていますので、是非ご覧下さい。今回のアコースティック・ツアーを体感できると思います。Big Chairについては、Album収録バージョンとは異なるバージョンです。私は最初にAlbumバージョンを聴いたときは、今までのTravisとサウンド・プロダクションがかなり違って(ドラム・マシーンが刻むリズムが印象的!)かなり驚いたのですが、今回のバージョンの方がTravisらしいサウンドのように感じました。Andyのピアノが渋いです!!! Lake Feverはスタジオ経営やレコードのプロダクションも行っており、これまで様々なUSインディー・バンドのセッションをWEB上で公開しています。 経営者の一人であるJoe Baine Colvertが、このTravisのセッションについて説明を書いているのですが、とても率直な言葉で共感できます。是非読んでみてくださいね。 (要約すると、20代前半はTravisの2枚のヒットアルバム、TMWとTIBを繰り返し聴いたが、2003年以降はTravisとは距離をおいており、12M以降はアルバムを聴いてもいなかったこと、今回Travisが収録に訪れることになり、自分が酷いファンだと思って気まずさを感じていたけれど、FranとAndyに会ったらそんな不安も吹き飛んだこと、セッションを聴いてからはその2003年以降のアルバムを自然と手に取り、また再びTravisに夢中になってしまったことを語り、同じようにTravisから遠ざかったファンに、是非アルバムを聴いてみるように薦めています・笑。) ◆Lake Fever Sessions - Travis Travis "Driftwood" from Lake Fever Sessions on Vimeo. Travis "Big Chair" from Lake Fever Sessions on Vimeo. Travis "More Than Us" from Lake Fever Sessions on Vimeo. 2009.11.05 Thursday 15:52
今回のFran&Andyのツアーが始まる前の宣伝の一環で、FranがSPIN Magazineのマンハッタンのスタジオを訪れ、3曲の生演奏を披露しています。 Franが初めて納得いく曲作りができた"20"、The Man Whoの代表曲である"Writing to Reach You"、そして新しいカヴァー曲であるGreen On Redの"The Little Things in Life"の3曲です。 SPIN MagazineのWebサイトでは、3曲とも動画が配信されています。 特に"20"は数あるB-Side曲の中でも、Travisのファンから最も好かれている曲の1つです。CD音源としては入手困難ですので、もし聴いたことがない人がいたら是非どうぞ。 ◆WATCH: Travis' Fran Healy Unplugged! | Spin Magazine Online Green On Redは、'80年代に活躍したL.A.出身のサイケデリック・ロック バンドとのことですが、現在CDは入手しにくいようです。 iTunesではこの曲のみの購入が可能です。 ◆GreenOnRed : Official Website ◆iTunes Green On Red - Little Things In Life | 1/31PAGES | >>
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